よくある質問

よくある質問

良くある問い合わせを集めました。

Q.とりあえず、資料がほしいのですが

A.お客様の課題は千差万別です。画一的な資料をお渡しすることは、かえってお客様の問題を悪化させる可能性があります。

お客様の問題点を整理せず、資料をお渡しすることは基本控えておりますが、どうしてもの方は、個別で対応させていただいておりますので、まずはお問い合わせください。

Q.コンサルティングとは結局は保険のセールスでは?

A.まずは、お客様の問題点を整理いたします。

そして、現在の保険に問題があった場合、お客様が希望されれば保険のご提案をさせていただきます。

現在の保険の契約内容を少し変更するだけで、問題が解決する場合、あらたな保険の提案はいたしません。

Q.保険に加入したいのですが、決算直前でも、間に合いますか?

A.保険への加入は、2日あれば間に合います。しかしながら、万一、当方とスケジュールが合わない場合はご了承ください。

Q.遠方ですが、訪問していただけますか?

A.原則対応させていただきますが、ケースバイケースになりますので、まずはお問い合わせください。

Q.不要な保険は要は解約すればよいのでは?

A.保険は保険料の支払いだけとめて、保障や、解約金を据え置くいくつかの方法があります。。(失効、払い済み、自動振替貸付制度など)

それらの方法を活用すれば、支払がつらくなっても、不要な利益も、損失もだすことなく、有利に保険を運用することができ、長期的に会社にお金を留保する仕組みをつくることが可能です。

いろいろ疑問もおもちでしょうが・・・

このサイトに訪問された方の多くは、偶然このサイトを見つけられたのではないかと思います。

もし、あなたの悩みが緊急であれば、すぐにでも、お問い合わせをいただけるでしょう。

しかしながら、そうでなければ、もし、当サイトを見て、「自分の会社に何らかの問題があるのでは?」「自分の保険も見直したほうがいいかも」と思ったとしても、おそらく数日もすれば、当サイトのことなど忘れてしまうでしょう。

そうなると・・・

私ども「アシスト」を忘れると同時に、今の問題意識も忘れてしまう可能性があります。

そうなると、会社の決算前や、保険の更新の時期まで思い出さなくなってしまう可能性が高いです。

一般に、問題点は早く見つかれば見つかるほど、私どもも、お客様に対して有利なご提案が可能です。

たとえば、「この保険は3年間に分けて見直したほうがいいでしょう。保険の解約返戻金のピークが来てから見直してはお客様に不利になります」といったご提案をする場合があります。※逓増定期保険という、多くの法人が加入している保険の整理をする場合などによく見られます。

お客様から事前にお問い合わせを受けていれば、このようにお客様により有利な形での保険の見直しのご提案も可能です。

ですから、もし、あなたの保険に少しでも疑問があれば、まずは、弊社の無料相談をお受けください。

弊社の無料相談を受けるだけでも、以下のようなメリットがあります。

  • 無駄な保険に入っているかどうかがわかります。
  • どの保険を残し、どの保険を削減すればいいかがわかります。
  • いつのタイミングで、保険を見直せばいいかがわかります。

繰り返しになりますが、私どものコンサルを受けたからといって、保険を切り替えなくてはいけないということはないのです。
もし、あなたが、会社にお金を長期的に安定して残したいとおもわれるのであれば、まずはご相談ください。